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  • チェックイン 15:00 / チェックアウト 12:00
  • チェックイン前・チェックアウト後も当日中はお荷物をお預かりいたします。
  • ホテル公式サイトがベストレート

※2018年6月1日より、予約システムを変更いたしました。【宿泊】予約確認・キャンセル(旧予約システム)はこちら

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旧嵯峨御所大本山大覚寺 戊戌開封法会 特別公開参拝券付き宿泊プラン

60年に一度の特別公開

大覚寺戊戌開封法会「嵯峨天皇直筆・般若心経」を特別公開

60年に一度、大覚寺で行われる「戊戌開封法会」。
チェックイン時に、「参拝券引換券」をお渡しいたします。
大覚寺の受付にて「参拝券引換券」をご提示いただきご参拝ください。

※特別公開期間中は、大変な混雑が予想されます。
時間に余裕を持った計画を立てたうえで、ご参拝ください。
また、期間中の法会・儀式の執行中、一時参拝を中断させていただく場合がございます。

※JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」から徒歩約20分
「京都駅」からバスで約50分
「京都駅」からタクシーで約30分

【旧嵯峨御所 大覚寺門跡とは】

嵐山の近く、京都市嵯峨野にある真言宗大覚寺派の本山。
平安のはじめ、嵯峨天皇の離宮として建立された皇室ゆかりの寺院。

【戊戌開封法会とは】

1200年前の平安時代、京の都で大飢饉による疫病が流行りました。
時の帝で、大覚寺の始祖でもある嵯峨天皇は、弘法大師の勧めにより、
国民の安泰を願い写経をされ、勅封(封印)として奉安されました。
奉安された年が弘仁九年(818)の戊戌(つちのえ・いぬ、ぼじゅつ)の年であり、
以来60年に一度、大覚寺ではその写経(勅封心経)を開封し、天下泰平を祈る
伝統儀式「戊戌開封法会」を行っています。2018年の「戊戌開封法会」期間中には、
嵯峨天皇をはじめ、後光厳天皇、後花園天皇、後奈良天皇、正親町天皇、光格天皇の直筆の
勅封般若心経が開封され、特別に拝観することができます。

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詳細

期間 2018年10月1日(月)~11月29日(木)まで (※2018年10月29日~31日は除外日となります)
食事 ■ ご朝食
下記の店舗からお選びいただけます。

・M3F 日本料理「浮橋」
和朝食 7:00~10:00

・2F カフェレストラン「ル・タン」
和洋ブフェ 6:30~10:00
アメリカンブレックファスト 6:30~11:00

・15F スカイダイニング&ラウンジ「サザンコート」
ハーフ ブフェ(選べるメインディッシュ、一部追加料金あり) 7:00~11:00
料金 1室料金(税サ込) 朝食 / 大覚寺「参拝券引換券」が含まれます。

お部屋タイプ

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